| ■ プログラム作成にあたって | ||||||||||||||||||
| 1.つながりをもたせる 2.メリハリと強度 3.活動例 4.作成しやすくする要素 5.最後に4つの確認を | ||||||||||||||||||
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「つながり」について 細切れで活動を実施するより、活動相互につながりがあった方が、子どもたちの動機が高まっていきます。つながりをもって次の活動に自然に流れていくと、時間的にもゆったりした印象になります。 例えば… ・ 林業体験や炭焼き→できあがった薪や炭を野外炊飯に使う ・ 住んでいる地域の河川の水で水質調査→沢遊びや沢登りの活動→沢の活動として水質検査をして自分の住む地域と比較する ・ 沢沿い等を歩いて材料(つる細工のつる・ストーンクラフトの石等)を採集→クラフトで作品に仕上げる ・ オリエンテーリングで、各ポイントに行くと食材を手に入れることができるように課題を設定する→手に入った食材で野外炊飯をする |
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