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イベント開催情報

イベント開催情報をお知らせします。各イベント名をクリックすると、詳細ページが表示されます。

平成29年度

平成28年度

  • おやこかんかく発見隊 ※終了しました! ※終了しました
    五感を活かしたさまざまな活動に親子で取り組むことで、幼児の豊かな情操を育み、保護者の体験活動に対する理解を深めることをねらいとした事業です。※募集を締切りました。
  • 【リックファミリーキャンプvol.9】※終了しました ※終了しました
    リックファミリークラブ会員対象事業「リックファミリーキャンプ」を開催します!
  • 【リックファミリーキャンプvol.8】※終了しました ※終了しました
    リックファミリークラブ会員対象事業「リックファミリーキャンプ」を開催します!
  • おやこかんかく発見隊
    五感を活かしたさまざまな活動に親子で取り組むことで、幼児の豊かな情操を育み、保護者の体験活動に対する理解を深めることをねらいとした事業です。
  • 【リックファミリーキャンプvol.7】※終了しました ※終了しました
    リックファミリークラブ会員対象事業「リックファミリーキャンプ」を開催します!
  • 【リックファミリーキャンプvol.5,vol.6】※終了しました ※終了しました
    リックファミリークラブ会員対象事業「リックファミリーキャンプ」を開催します!
  • 【リックファミリーキャンプvol.3,vol.4】※終了しました ※終了しました
    リックファミリークラブ会員対象事業「リックファミリーキャンプ」を開催します!vol.3ではハロウィンランタンづくりやキャンドルナイト、vol.4ではおいしい芋煮会や陶芸体験などを予定しています。先着10組限定でお申し込みを受け付けます。お申し込み方法や詳細については以下のとおりとなります。
  • 【第2回「はなやままるごとフェスティバル」】※終了しました ※終了しました
    第2回「はなやままるごとフェスティバル」を開催します!国立花山青少年自然の家を広く県内各地の方々に開放し、大自然の中でのさまざまな活動を通して施設の理解を図るとともに、家庭教育支援の一助とすることを趣旨としています。
  • 【リックファミリーキャンプvol.1,vol.2】※終了しました ※終了しました
    リックファミリークラブ会員対象事業「リックファミリーキャンプ」を開催します!vol.1では親子での沢遊びや細倉鉱山探検、vol.2では紅葉の栗駒山登山などを予定しています。先着10組限定でお申し込みを受け付けます。お申し込み方法や詳細については以下のとおりとなります。
  • 【子ども環境探検隊】※終了しました ※終了しました
     国立花山青少年自然の家周辺のフィールドにある豊かな環境資源を使った体験活動を通じて、自然の仕組みや希少価値等について理解を深めるとともに、その保護や活用について考え、地域に根ざした環境教育の推進を図ります。
  • 大自然に“い~っぽ” ※終了しました
    親も子も自然の中での体験活動に挑戦します。親子別プログラムですが、それぞれの活動が終わったときには親子の思いが共有でき、日常の親子関係の醸成につながります。また、別々のプログラムにより、子どもは家族と離れたキャンプを通して、自分のことは自分でやろうとする気持ちを持ち、保護者は幼児期の自然体験活動の意義について理解を深めます。
  • 利用者300万人達成記念事業「目指せ日本一の山!~宮城の子どもたちの富士山登山」 ※終了しました
    宮城県内の小・中学生が仲間と助け合いながら富士山登頂を目指し、仲間と助け合いながら苦難を乗り越えることで成就感を味わうとともに、次代を担うリーダーの育成を図ります。
  • カラダにe(イイ)キャンプ ※終了しました
    食事の摂り方や運動不足などに悩む児童が、食事(eat)や運動(exercise)、早寝(early to bed)、早起き(early to rise)など基本的な生活習慣を見直し、改善を図るキャンプを長期間体験することにより、家庭において規則正しく、健康で楽しい生活をしようとする態度を育てることをねらいとした事業です。
  • 第2回学校教育における自然体験活動事前研修会 ※終了しました
    国立花山青少年自然の家を利用する学校の指導者を対象として、施設の利用の方法やプログラム作成に関する説明及び実際の活動プログラム体験の提供を通して、それぞれの研修の目標やねらいを達成できるよう支援する事業です。
  • 安全で充実した沢活動実施のための指導者講習会 ※終了しました
    沢活動を実施する団体の指導者を対象として、自然の家職員が案内と説明を行う講習会を実施します。
  • 第37期はなやまボランティアスクール ※終了しました
    ボランティア活動に必要な理論と技術についての実践的な研修を行うとともに、体験活動の指導者や支援者としての技術とボランティア活動に積極的に取り組む意欲を高めることをねらいとした事業です。
  • 第1回学校教育における自然体験活動事前研修会 ※終了しました
    国立花山青少年自然の家を利用する学校の指導者を対象として、施設の利用の方法やプログラム作成に関する説明及び実際の活動プログラム体験の提供を通して、それぞれの研修の目標やねらいを達成できるよう支援する事業です。

平成27年度

  • おやこかんかく発見隊 ※終了しました
    五感を活かしたさまざまな活動に親子で取り組むことで、幼児の豊かな情操を育み、保護者の体験活動に対する理解を深めることをねらいとした事業です。
  • アウトドアフォーラムinみやぎ ※終了しました
    宮城県及び東北の自然体験活動やアウトドアスポーツを普及することを目的に開催します。
  • 第1回『はなやままるごとフェスティバル』 ※終了しました
    国立花山青少年自然の家を開放し、多くの人に施設について知ってもらうとともに、大自然の中でのさまざまな活動を通して親子の交流を図る。
  • 東北地区学校教育に活かす体験学習指導者講習会 ※終了しました
    国立花山青少年自然の家にあるエレメントを利用した体験学習の手法や考え方を学び,集団の中での望ましい人間関係づくりや個人の成長を促すための指導技術を身につける。
  • 子ども環境探検隊 ※終了しました
    国立花山青少年自然の家周辺のフィールドにある豊かな環境資源を使った体験活動を通じて、自然の仕組みや希少価値等について理解を深めるとともに、その保護や活用について考える意識を喚起し、自然に対する畏敬の念を育みながら、地域に根ざした環境教育の推進を図ります。
  • 大自然に“い~っぽ” ※終了しました
    親も子も自然の中での体験活動に挑戦します。親子別プログラムですが、それぞれの活動が終わったときには親子の思いが共有でき、日常の親子関係の醸成につながります。また、別々のプログラムにより、子どもは家族と離れたキャンプを通して、自分のことは自分でやろうとする気持ちを持ち、保護者は幼児期の自然体験活動の意義について理解を深めます。
  • 福島こども力プロジェクト ふみだす探検隊 ※終了しました
    子どもたちの学びと育ちを幅広い分野を通して支援し、将来の福島を担う人材を育成していく、「福島こどもプロジェクト」。「ふみだす探検隊」は、外遊びやキャンプなどの体験を通じて、子どもたちがたくましく生きていくための力を育てる取り組みです。7つの国立青少年自然の家や交流の家で、様々な自然体験活動や屋内外でのスポーツを中心とした楽しいプログラムを用意しています。
  • 安全で充実した沢活動実施のための指導者講習会 ※終了しました
    沢活動を実施する団体の指導者を対象として、自然の家職員が案内と説明を行う講習会を実施します。
  • 第36期はなやまボランティアスクール ※終了しました
    ボランティア活動に必要な理論と技術についての実践的な研修を行うとともに、体験活動の指導者や支援者としての技術とボランティア活動に積極的に取り組む意欲を高めることをねらいとした事業です。

平成26年度

  • カラダにe(イイ)キャンプ ※終了しました
    食事の摂り方や運動不足などに悩む児童が、食事(eat)や運動(exercise)、早寝(early to bed)、早起き(early bird)など基本的な生活習慣を見直し、改善を図るキャンプを長期間体験することにより、家庭において規則正しく、健康で楽しい生活をしようとする態度を育てることをねらいとした事業です。
  • 知的好奇心を育む科学講座~自然をはかろう~ ※終了しました
    青少年が科学に直接触れる機会をもち、その体験を通して科学に対する知的好奇心を育むことをねらいとした事業です。また、子どもたちの科学的な思考を養い、科学・技術の未来のイメージを広げられる講座を行い、科学に対する興味・関心を高めることもねらいとしています。
  • おやこ感覚発見隊 ※終了しました
    インターネットやテレビにまだ多く触れない幼少期に、五感を使った様々な体験活動を通して、人間が本来持っている感覚を育むことの重要性を親子で体験してもらうことをねらいとした事業です。
  • 福島こども力プロジェクト ふみだす探検隊 ※終了しました
    子どもたちの学びと育ちを幅広い分野を通して支援し、将来の福島を担う人材を育成していく、「福島こどもプロジェクト」。「ふみだす探検隊」は、外遊びやキャンプなどの体験を通じて、子どもたちがたくましく生きていくための力を育てる取り組みです。7つの国立青少年自然の家や交流の家で、様々な自然体験活動や屋内外でのスポーツを中心とした楽しいプログラムを用意しています。
  • みやぎぐるみ☆はなやまぐるめ ※終了しました
    地域に根ざした人たちとの交流を通して様々な地域文化や職業に触れ、そのよさに気づくことから子どもたちの地元への愛着と誇りを持つ心を育むことをねらいとした事業です。
  • 子ども環境探検隊 ※終了しました
    青少年が環境保全活動に携わっている人々との交流や花山周辺のフィールドを直接観察することにより、自然の仕組みや希少価値などを理解する活動を行い、それらを通じて、環境問題を正しく理解させるとともに、環境を守るための責任ある意識を育むことをねらいとした事業です。
  • 大自然に“い~っぽ” ※終了しました
    幼児が自然を介した学びの場において、自立心や協調性、完成を育むまた、その保護者が実習や講義を等して、幼児期における自然体験活動の意義について理解を深め、日常での子育てにつなげることをねらいとした事業です。
  • 【大学等連携事業】教員免許状更新講習 ※終了しました
    教員免許状更新制に伴う更新講習を、宮城教育大学と連携して行います。体験学習法の理解と演習を中心としたプログラムで実施します。
  • カラダにe(イイ)きゃんぷ ※終了しました
    食事の摂り方や運動不足などに悩む児童が、食事(eat)や運動(exercise)、早寝(early to bed)、早起き(early bird)など基本的な生活習慣を見直し、改善を図るキャンプを長期間体験することにより、家庭において規則正しく、健康で楽しい生活をしようとする態度を育てることをねらいとした事業です。
  • はなやままるごと自然博物館 ※終了しました
    青少年教育施設の一つの役割として、小学校における教科学習及び「総合的な学習の時間」を支援し、本青少年自然の家が立地する花山における自然環境や歴史、生活を題材にした活動を展開する事業です。
  • 東北地区学校教育に活かす体験学習指導者講習会 ※終了しました
    体験学習の手法や考え方について学び、集団の中で望ましい人間関係づくりや故人の自己肯定感を高めるための指導技術を身に付けることをねらいとした事業です。
  • 安全で充実した沢活動実施のための指導者講習会 ※終了しました
    沢活動を導入する団体の指導者を対象とした事前講習会です。団体のねらいや指導者の思いを具現化できるよう、より効果的で達成感のある沢活動について自然の家職員が直接案内、説明を行います。また、震災以降の沢の現況を直接確認することで、状況判断を行い、危険度の高い活動における安全意識を高めることを目的としています。
  • 【リフレッシュ・キャンプ】はなやまんまる☆きゃんぷ ※終了しました
    沿岸部地域に在住する児童の東日本大震災によるストレスを軽減し、意識をステップアップして復興への前向きな意識を持たせ、復興支援を行うキャンプです。
  • 第35期はなやまボランティアスクール ※終了しました
    ボランティア活動に必要な理論と技術についての実践的な研修を行うとともに、体験活動の指導者や支援者としての技術とボランティア活動に積極的に取り組む意欲を高めることをねらいとした事業です。

平成25年度

  • 福島こども力プロジェクト ふみだす探検隊 ※終了しました
    東日本大震災による甚大な被害や原発事故により、屋外活動が制限されている福島県に住む子どもたちに、外遊びやキャンプなどの体験活動を提供し、子どもたちがのびのびと遊び、日頃のストレスを和らげることを目的とした事業です。
  • アウトオブキッザニア in はなやま「みやぎぐるみ☆はなやまぐるめ」 ※終了しました
    子どもたちが地域の伝統文化に深く触れ、地域に根ざした人たちとの交流を通して地域のよさに気づき地元への愛着と誇りを持つことをねらいとした事業です。また、「新聞記者」の仕事体験を通して身近なことに興味を持つ好奇心、様々な人と出会い話をするコミュニケーション力、見聞きしたことを記事にする文章力など多くを学ぶ機会とします。
  • 知的好奇心を育む科学体験教室〜ものづくり講座〜 ※終了しました
    青少年が科学に直接触れる機会をもち、その体験を通して科学に対する知的好奇心を育むことをねらいとした事業です。また、ものづくり講座において、ものができるまでの過程を考えながら活動に取り組み、作業を通して理解を深めさせること、そして日常生活で見られる身の回りの機械や道具などへの興味・関心を高めさせることもねらいとしています。
  • 「森林教育指導者研修会」〜活かそう!森の中での体験活動を〜 ※終了しました
    「森林」を青少年教育の一つのツールとしてとらえ、「森林」を活用した青少年教育の有り方について関係者が研修し、資質やスキルの向上を図る事業です。
  • 子ども環境探検隊 ※終了しました
    青少年が環境保全活動に携わっている人々との交流や伊豆沼に飛来する白鳥、鴨など野生の生態を直接観察することにより、自然の仕組みや希少価値などを理解する活動を行い、それらを通じて、環境問題を正しく理解させるとともに、環境を守るための責任ある意識を育むことをねらいとした事業です。
  • 自然&ニュースポーツ遊びリンピック ※終了しました
    親子がいっしょに楽しく遊び、体験活動をとおして子どもたちの健やかな成長を図ることをねらいとした事業です。
  • 幼児期における自然体験活動について考える「幼児の自然体験研修会」 ※終了しました
    講義や実習を通して、幼児期における自然体験活動の意義について理解を深めるとともに、自然の家のフィールドを活かした幼児向けのプログラムについて考える。また、自然の家が主催する主体性・社会性をはぐくむ幼児キャンプ事業の実際を見学・体験し、その視点や捉え方を学ぶ機会とすることをねらいとした事業です。
  • 大自然に“い〜っぽ” ※終了しました
    幼児が自然を介した学びの場において、自立心や協調性、感性を育むまた、その保護者が実習や講義を等して、幼児期における自然体験活動の意義について理解を深め、日常生活につなげることをねらいとした事業です。
  • 【大学等連携事業】教員免許状更新講習 ※終了しました
    教員免許状更新制に伴う更新講習を、宮城教育大学と連携して行います。体験学習法の理解と演習を中心としたプログラムで実施します。
  • はなやままるごと自然博物館 ※終了しました
    青少年教育施設の一つの役割として、小学校における教科学習及び「総合的な学習の時間」を支援し、本青少年自然の家が立地する花山における自然環境や歴史、生活を題材にした活動を展開する事業です。
  • カラダにe(イイ)キャンプ ※終了しました
    食事の摂り方や運動不足などに悩む児童が、食事(eat)や運動(exercise)、早寝(early to bed)、早起き(early bird)など基本的な生活習慣を見直し、改善を図るキャンプを一週間体験することにより、家庭において規則正しく、健康で楽しい生活をしようとする態度を育てることをねらいとした事業です。
  • 安全で充実した沢活動実施のための指導者講習会 ※終了しました
    沢活動を導入する団体の指導者を対象とした事前講習会です。団体のねらいや指導者の思いを具現化できるよう、より効果的で達成感のある沢活動について自然の家職員が直接案内、説明を行います。また、震災以降の沢の現況を直接確認することで、状況判断を行い、危険度の高い活動における安全意識を高めることを目的としています。
  • 【リフレッシュ・キャンプ】はなやまんまる☆きゃんぷ ※終了しました
    沿岸部地域に在住する児童の東日本大震災によるストレスを軽減し、心身の健康、リフレッシュを図るために外遊びや自然体験活動の機会を提供するキャンプです。
  • 第34期はなやまボランティアスクール ※終了しました
    ボランティア活動に必要な理論と技術についての実践的な研修を行うとともに、体験活動の指導者や支援者としての技術とボランティア活動に積極的に取り組む意欲を高めることをねらいとした事業です。
  • 東北地区学校教育に活かす体験学習指導者講習会 ※終了しました
    体験学習の手法や考え方を体験学習を通じて学び、集団の中で望ましい人間関係づくりや個人の自己肯定感を高めるための指導技術を身に付けることをねらいとした事業です。

平成24年度

  • みやぎぐるみ☆はなやまぐるめ ※終了しました
    「ものづくり」の分野で活躍されている達人や匠から、直接技術や調理方法を教わり、体験することで、郷土愛を育み、「もの」や「食」への愛着と価値について学ぶことができる事業です。特別講師に野菜スイーツパティシエの柿沢安那氏をお迎えします。
  • 青少年体験活動フォーラム ※終了しました
    青少年体験活動の関係者が一同に会し、青少年に対応した体験活動を総合的に推進するため、事例研究や情報交換を行い、今後の青少年の体験活動の充実を図ることをねらいとした事業です。
  • 中学生・高校生による全国防災ミーティング in 東北 ※終了しました
    被災地となった東北地方や今度の地震災害が想定されている地域で防災学習に取り組む、中・高校生が会し、「防災活動」や「災害の教訓」、「災害に負けないまちづくり」をテーマに話し合い、防災意識と社会参加意識のさらなる向上をはかることをねらいとした事業です。
  • 大自然に“い〜っぽ” 【冬の“い〜っぽ”】 ※終了しました
    幼児が自然を介した学びの場において、自立心や協調性、感性を育むまた、その保護者が実習や講義を等して、幼児期における自然体験活動の意義について理解を深め、日常生活につなげることをねらいとした事業です。
  • 夢のとびらを開くバドミントン教室 ※終了しました
    元バドミントンオリンピック選手の講話や実技指導を通じてバドミントン競技への興味関心を高め、バドミントンに関する自分の夢を持ち、その実現に向けて技術向上やチームワークを構築させようとする意識を高めることをねらいとした事業です。
  • みどりと癒しの森林塾〜森ではたらく人のための研修会〜 ※終了しました
    自然の家や森林公園などの自然体験活動エリアの森林を見直し、その有効な利活用についての知識や技術を修得するとともに、各施設での森林を活かした新しいプログラムづくりについて考える事業です。
  • ふみだす探検隊 リフレッシュ・キャンプ ※終了しました
    東日本大震災による甚大な被害や原発事故により、屋外活動が制限されている福島県に住む子どもたちに、外遊びやキャンプなどの体験活動を提供し、子どもたちがのびのびと遊び、日頃のストレスを和らげることを目的とした事業です。
  • 親子で“パークゴルフ”大会 ※終了しました
    親子を対象に、地域の観光資源を活用して身近に軽スポーツや自然体験に親しんでもらうことをねらいとした事業です。
  • 復興食イベント・フード&アクティブ キャンプ ※終了しました
    東日本大震災で、様々な影響を受けた子どもたちの心身のリフレッシュを図るとともに、「食」への理解を深めることをねらいとした事業です。
  • ジオパーク探検隊 ※終了しました
    所周辺の地形・地層・景観などを使った体験活動を通じて、ジオ(地球・地質)の成り立ちや変化について知り、地球に対するロマンを感じ取りながら自然への興味関心を高めるとともに、自然を保護する気持ちを育むことをねらいとした事業です。
  • 大自然に“い〜っぽ” 【秋の“い〜っぽ”】 ※終了しました
    幼児が自然を介した学びの場において、自立心や協調性、感性を育む、また、その保護者が実習や講義を通して、幼児期における自然体験活動の意義について理解を深め、日常生活につなげることをねらいとした事業です。
  • 【大学等連携事業】教員免許状更新講習会 ※終了しました
    教員免許状更新制に伴う更新講習を、宮城教育大学と連携して行います。体験学習法の理解と演習を中心としたプログラムで実施します。
  • カラダにe(イイ)キャンプ ※終了しました
    食事の摂り方や運動不足などに悩む児童が、食事(eat)や運動(exercise)、早寝(early to bed)、早起き(early bird)など基本的な生活習慣を見直し、改善を図るキャンプを一週間体験することにより、家庭において規則正しく、健康で楽しい生活をしようとする態度を育てることをねらいとした事業です。
  • はなやまアドベンチャー留学 ※終了しました
    不登校状態にある児童・生徒が、野外での体験活動やアドベンチャー活動を通して、自己肯定感や他者への信頼感を育み、それを日常に生活に活かせるようにすることをねらいとした事業です。
  • はなやままるごと自然博物館 ※終了しました
    青少年教育施設の一つの役割として、小学校における教科学習及び「総合的な学習の時間」を支援し、本青少年自然の家が立地する花山における自然環境や歴史、生活を題材にした活動を展開する事業です。
  • 【文部科学省委託事業】自然体験活動指導者養成研修 ※終了しました
    「小学校が行う1周間の自然体験活動」において、プログラム計画立案の助言、活動時の全体指導や様子の把握と助言、事業評価の助言などを行う全体指導者と、教員や全体指導者の下で支援を行う補助指導者を養成することをねらいとした事業です。
  • 安全で充実した沢活動実施のための指導者講習会 ※終了しました
    沢活動を導入する団体の指導者を対象とした事前講習会です。団体のねらいや指導者の思いを具現化できるよう、より効果的で達成感のある沢活動について自然の家職員が直接案内、説明を行います。また、震災以降の沢の現況を直接確認することで、状況判断を行い、危険度の高い活動における安全意識を高めることを目的としています。
  • 東北地区学校教育に活かす体験学習指導者講習会 ※終了しました
    体験学習の手法や考え方を体験学習法を通じて学び、集団の中での望ましい人間関係づくりや学級づくりのためのスキルを養う。
  • 【リフレッシュ・キャンプ】はなやまんまる☆きゃんぷ ※終了しました
    沿岸地域に在住する児童の震災によるストレスを軽減し、心身の健康、リフレッシュを図るために、外遊びや自然体験活動の機会を提供するキャンプです。
  • 第33期はなやまボランティアスクール ※終了しました
    ボランティア活動に必要な理論と技術についての実践的な研修を行うとともに、体験活動の指導者や支援者としての技術とボランティア活動に積極的に取り組む意欲を高めることをねらいとした事業です。

平成23年度

  • リフレッシュ・キャンプ<スプリング>はなやまんまる☆きゃんぷ ※終了しました
    沿岸地域に在住する児童の震災によるストレスを軽減し、心身の健康、リフレッシュを図るために、春季における外遊びや自然体験活動の機会を提供するキャンプです。
  • 東北地区学校教育に活かす体験学習指導者講習会 ※終了しました
    体験学習の手法や考え方を体験学習法を通じて学び、集団の中での望ましい人間関係づくりや学級づくりのためのスキルを養う。
  • 花山雪っこまつり2012 ※終了しました
    様々な年齢や地域の方々が「花山雪っこまつり」に参加し、遊びやウインタースポーツに親しみながら交流を図る、また、東日本大震災の被災地の児童との交流を通して、互いに復興を願い、前向きに生きる気持ちを培うことをねらいとした事業です。
  • 家族のつどい ※終了しました
    自然の中での「あそび」などを通して、多家族・異年齢交流を図ることをねらいとしています。実施・運営・受付は青少年教育団体「Team A&S」が行います。
  • リフレッシュ・キャンプ<ウインター>はなやまんまる☆きゃんぷ ※終了しました
    沿岸地域に在住する児童の震災によるストレスを軽減し、心身の健康、リフレッシュを図るために、冬季における外遊びや自然体験活動の機会を提供するキャンプです。
  • 大自然に“い〜っぽ” 【冬の“い〜っぽ”】 ※終了しました
    幼児が自然を介した学びの場において、自立心や協調性、感性を育む、また、その保護者が実習や講義を通して、幼児の自然体験活動の意義について理解を深め、日常生活につなげることをねらいとした事業です。
  • 夢のとびらを開くサッカー教室 ※終了しました
    プロサッカー選手の講話や実技指導を通してサッカー競技への興味関心を高め、サッカーに関する自分の夢を持ち、その実現に向けて技術向上やチームワークを構築させようとする意識を高める、また、参加した子どもたち及び指導者、保護者の交流を通じて、県北地区の震災復興へ向けて、さらに絆を深める一助とすることを目的とした事業です。
  • 夢のとびらを開くバレーボール教室 ※終了しました
    東日本大震災の被災地と栗原市のバレーボール競技に親しむ中学生が、Vリーグの指導者並びに選手からの講演や実技指導、仲間との交流等を通じて、バレーボールの技術向上を図るとともに、互いに震災からの復興を願いながら前向きに生きようとする態度を育てることをねらいとした事業です。
  • 【文部科学省委託事業】自然体験活動指導者養成研修 ※終了しました
    「小学校が行う1周間の自然体験活動」において、プログラム計画立案の助言、活動時の全体指導や様子の把握と助言、事業評価の助言などを行う全体指導者と、教員や全体指導者の下で支援を行う補助指導者を養成することをねらいとした事業です。
  • ジオパーク探検隊 ※終了しました
    所周辺の地形・地層・景観などを使った体験活動を通じて、ジオ(地球・地質)の成り立ちや変化について知り、地球に対するロマンを感じ取りながら自然への興味関心を高めるとともに、自然を保護する気持ちを育むことをねらいとした事業です。
  • 大自然に“い〜っぽ” 【秋の“い〜っぽ”】 ※終了しました
    幼児が自然を介した学びの場において、自立心や協調性、感性を育む、また、その保護者が実習や講義を通して、幼児の自然体験活動の意義について理解を深め、日常生活につなげることをねらいとした事業です。
  • カラダにe(イイ)キャンプ ※終了しました
    食事の摂り方や運動不足などに悩む児童が、食事(eat)や運動(exercise)、早寝(early to bed)、早起き(early bird)など基本的な生活習慣を見直し、改善を図るキャンプを一週間体験することにより、家庭において規則正しく、健康で楽しい生活をしようとする態度を育てることをねらいとした事業です。
  • 【大学等連携事業】教員免許状更新講習会 ※終了しました
    教員免許状更新制に伴う、教員免許状の10年間の有効期限及び修了確認期限を更新するために、文部科学大臣の認定を受け開設する事業です。
  • みどりと癒しの森林塾〜人・夢・森づくりプロジェクト〜 ※終了しました
    自然体験活動エリアの森林を見直し、その有効な利活用についての知識や技術を習得するとともに、森林を活かしたプログラムづくりについて考える事業です。
  • はなやまアドベンチャー留学 ※終了しました
    不登校状態にある児童・生徒が、野外での体験活動やアドベンチャー活動を通して、自己肯定感や他者への信頼感を育み、それを日常に生活に活かせるようにすることをねらいとした事業です。
  • はなやままるごと自然博物館 ※終了しました
    青少年教育施設の一つの役割として、小学校における教科学習及び「総合的な学習の時間」を支援し、本青少年自然の家が立地する花山における自然環境や歴史、生活を題材にした活動を展開する事業です。
  • 第32期はなやまボランティアスクール ※終了しました
    青少年の体験活動を支援するボランティアに求められている知識や技術を習得させ、事業などへの運営協力や指導機会の拡充を与えることをねらいとした事業です。
  • 安全で充実した沢活動実施のための指導者講習会 ※終了しました
    沢活動を導入する団体の指導者を対象とした事前講習会です。団体のねらいや指導者の思いを具現化できるよう、より効果的で達成感のある沢活動について自然の家職員が直接案内、説明を行います。また、震災以降の沢の現況を直接確認することで、状況判断を行い、危険度の高い活動における安全意識を高めることを目的としています。
  • 効果的な沢活動プログラム開発事業 ※終了しました
    沢(水辺)の活動の充実を図るため、環境の保全とより安全で満足度の高い活動プログラムについて調査・研究するものです。

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